2013年06月18日

就職の面接って、演技のうまい人が合格するものだと思う


面接って自分の嫌な部分が
どんどん出てしまう時でもある。



隠したいけど隠せない。

思い切って見せちゃった方が
よかったりもするけど・・・

それはそれでリスクがある。


完璧な人間なんていないし、いたとしても
きっと一緒に働きたくはないはず。

それでも、完璧にしないと
面接は受からないイメージがあります。


一生懸命別の自分を演じないといけない。
言ってみれば演技がうまい人が受かるんだと思う。


そんな面接に意味があるんだろうか?


って、嘆いていもしょうがないです。

行きたい会社に行ける様になるために
面接をちゃんとやることは大事。


だから、そのために必要なことをやるだけです。
苦手だったら克服するしかないです。

本気の気持ちがあるならどうにでもなるはず!
演技だってできる!!


面接官と視線を合わせる方法、目を見れない理由


posted by 就職活動には高速バス at 17:05| 就職の面接 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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